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zoom RSS テーマ「マンガ」のブログ記事

みんなの「マンガ」ブログ

タイトル 日 時
萩尾望都作
萩尾望都作 ケータイが水没して、電源が入らなくなったので修理に出した。 数週間後、戻ってきた。メモリーは失われていなかった。 そして。 キズだらけだった本体は。 ピッカピカだ。同機種の新品になっていた。 すげぇ。 記憶だけそのままに肉体は新しくなって再生されたってことか。 すげぇ。『銀の三角』みたいじゃーん。あるいは『A−A’』か。 ...続きを見る

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2009/04/27 00:22
サイン会のレポートを書くぞ、学園革命伝ミツルギ7巻発売記念行徒先生サイン会に行ってきたから
サイン会のレポートを書くぞ、学園革命伝ミツルギ7巻発売記念行徒先生サイン会に行ってきたから マンガ家の行徒先生のサイン会に行ってまいりました。 コミック『学園革命伝ミツルギ』第7巻・ジャイブ社刊の刊行を記念して、この日は紀伊國屋書店コミックハウス阪急32番街店とブックファーストコミックランド梅田店で行われました、というサイン会だったのですが。 二会場とも参加してしまいました。両方ともって方は、あまりおられなかったのかもしれませんが、どうもサイン会が複数会場で開催されると、いずれも参加しちゃうぞっていうクセがついちゃっているのかもしれません、僕。 一会場目は午後1時の開始。そし... ...続きを見る

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2009/01/19 00:25
チエちゃんのホルモンどないだ〜
チエちゃんのホルモンどないだ〜 “西の瀬野八、東の箱根”と言えば。 鉄道ファンならご存知でしょう。急勾配が連続するため、昔から列車泣かせの難所として知られています。 ♪箱根の山は天下の険、と文部省唱歌に歌われるように、箱根の山の険しさはつと有名ですが。それと並んで、通称瀬野八と呼ばれる広島県にある山陽本線の八本松駅〜瀬野駅間の登り勾配は、機関車両一台では超えていくことができないため、補助の機関車両がさらに一台接続されるほどです。 「警部!特急さくらは、セノハチ越えで役目を終えた補助機関車を途中で切り離すんですよ。しか... ...続きを見る

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2008/11/08 01:10
ドロンパ愛好会へようこそ その3
今年もドロンパの誕生日がやってきました。 そして、今年もこの愛すべき意地っ張りアメリカオバケにまつわる何かを書いてみたいと。 そう思うのですが。 いかんせん、この時期は忙しい。年度末ですから。 ちょっとまとまった書くための時間を取ることができません。 まったく、なんでこんな忙しい時期に生まれたんだよ、ドロンパ。アホか。反省しろ。 本来なら、今回は、ドロンパがホームシックでアメリカに帰ることを決意したエピソードなんかを取り上げることにもなったろうに。そこに描かれるドロンパと神成さんの間... ...続きを見る

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2008/03/28 02:44
マンガにおけるいつも半袖キャラクターに関する検証
マンガにおけるいつも半袖キャラクターに関する検証 前回、疾風(かぜ)になれ雄介君、とか書いていたら、自分が風邪になってしまいましたという、かなり間抜けなことになっていました。 まったく、真冬にも半袖シャツ一枚で過ごして風邪一つひかない雄介の健康優良児っぷりが羨ましい限りです。 そういえば、先日テレビのバラエティ番組でやっていたんですけど。冬でも薄着で過ごす人っていうのは、反骨精神を持っていて闘争心に溢れているのだそうです。へえ、そんなものなんですかねえ。 考えてみれば、マンガの登場人物には『奈緒子』の主人公壱岐雄介以外にも、真冬でも半... ...続きを見る

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2008/02/18 01:40
疾風(かぜ)になれ、雄介君。 〜映画『奈緒子』に期待すること〜
疾風(かぜ)になれ、雄介君。 〜映画『奈緒子』に期待すること〜 先日、1月4日(金)、5日(土)と2夜連続で『のだめカンタービレ』のドラマが放映されましたね。 “inヨーロッパ”と銘打ち、原作マンガのヨーロッパを舞台に移してからのエピソードに基づいて製作されたドラマでありました。 しかし、連続ドラマの時いくら人気があったからって。ヨーロッパ部分はドラマ化するまいと思ってたんだけど。金かけたなあ。本当にやっちゃうとは。 で、まあ。原作マンガを好きだった者は。その作品がドラマ化されけたりアニメ化された際には、なにかとケチをつけたくなるもののようですが。... ...続きを見る

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2008/01/23 01:05
『キャプテン』映画化。女の子が出てこなくってもそれが『キャプテン』の青春なんだ。
『キャプテン』映画化。女の子が出てこなくってもそれが『キャプテン』の青春なんだ。 むか〜しのマンガなりアニメの、実写映画化ってのが、最近とみに多くなった気がします。 『キャシャーン』『キューティハニー』『デビルマン』『鉄人28号』『忍者ハットリくん』『タッチ』等などナド。枚挙に遑がありません。今後も『ヤッターマン』『ガッチャマン』等が製作されるようです。 これにはどういった理由があるのでしょう。 素人考えで察するに。 ★新しい題材を考えるのがめんどくさい。 ★昔、その作品のファンだった人は見に来てくれるだろうから、なにはなくともある程度の興行収入を見込める。 ... ...続きを見る

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2007/06/25 01:29

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