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zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

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『SPACE BATTLESHIP ヤマト』を観る前にどんなストーリーか予想して楽しもうっと。
いやあ。いよいよ公開されました、実写版宇宙戦艦ヤマト。。 まだ観にいっていないけど。 その前に、色々予想するのもまた映画の楽しみ方のひとつ。最後にもう少し一人勝手に楽しんでしまいますねん。 公式HPなり予告編を見つつ。適当に思いつくままに。 まず気になるのが。 『地球滅亡まで73日。最後の戦い』って惹句。 原作アニメでは、ヤマトの最後の戦いは、太陽系に戻ってきたところに奇襲をかけてきたデスラー残存艦隊との戦いだけど。これは地球滅亡まであと31日の時点だったから。 うん、やっぱり原作... ...続きを見る

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2010/12/04 14:16
宇宙戦艦ヤマトシリーズ ヤマト乗組員死亡理由一覧
宇宙戦艦ヤマトシリーズ ヤマト乗組員死亡理由一覧 先日、西崎義展さんが亡くなられました。言わずとしれた宇宙戦艦ヤマトシリーズのプロデューサー等で有名なお方です。一部、謎の死といった報道もあったようですが。 その宇宙戦艦ヤマトシリーズであれだけ意味のある“死”を描き続けた西崎御大なのですから。自身の死も意味のあるものだった、のかもしれないですね。 時おりしも、実写版の宇宙戦艦ヤマトの公開が近づいていますから。 御大の死が宣伝効果となり、実写版ヤマトの観客動員がドカンと。それで御大の死にも意味あるものになるのでしょう、か、どうでしょう... ...続きを見る

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2010/11/24 01:01
復活の日
復活の日 随分と長くブログを放ったらかしたものだ。 なぜ、こんなにも長くブログを更新しなかったのか。 その理由は、特にない。色々な要因が重なった結果だ。 今日、久しぶりに更新してみよう。 どうして、更新する気になったのか。 パソコンが数週間前に故障した。そして、修理に出した。 そのパソコンが健康体となって帰ってきたからだ。 故障の原因は。テンキーを強く叩き過ぎたせいだ。まずテンキーが壊れ、余りにも強く叩き過ぎたために発生した振動は、パソコン内部にまで悪影響を及ぼすに至ったのだ。 しかし... ...続きを見る

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2008/11/04 01:10
疾風(かぜ)になれ、雄介君。 〜映画『奈緒子』に期待すること〜
疾風(かぜ)になれ、雄介君。 〜映画『奈緒子』に期待すること〜 先日、1月4日(金)、5日(土)と2夜連続で『のだめカンタービレ』のドラマが放映されましたね。 “inヨーロッパ”と銘打ち、原作マンガのヨーロッパを舞台に移してからのエピソードに基づいて製作されたドラマでありました。 しかし、連続ドラマの時いくら人気があったからって。ヨーロッパ部分はドラマ化するまいと思ってたんだけど。金かけたなあ。本当にやっちゃうとは。 で、まあ。原作マンガを好きだった者は。その作品がドラマ化されけたりアニメ化された際には、なにかとケチをつけたくなるもののようですが。... ...続きを見る

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2008/01/23 01:05
劇場版 『仮面ライダー電王 俺、誕生!』の感想を今頃になって書いてみよう
劇場版 『仮面ライダー電王 俺、誕生!』の感想を今頃になって書いてみよう もう、2ヶ月以上も前の話になるなですけどね。 映画『劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!』ってのを見たんですよ。 仮面ライダーの映画を劇場で見るのは初めてだったような気がします。初めてじゅなかったかもしれません。 さて、色々な要素が複雑に絡み合い、今回この映画を観ることになったわけですが。 テレビ版の放映を一回も見たことがなかった僕にとっては、かなりなにがなになのやらどこがどうなのやら、設定を理解するのに難儀するお話であったのです。 観に来る者は、ある程度設定を知っているだろうとい... ...続きを見る

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2007/10/22 00:44
映画『カラスの飼育』。神の瞳から爬虫類の瞳へ、アナ・トレント。
映画『カラスの飼育』。神の瞳から爬虫類の瞳へ、アナ・トレント。 昨年の7月12日に、映画『ミツバチのささやき』のことについて書いてみました。 それは、主演女優のアナ・トレントの誕生日が7月12日だったからです。 当時6歳のアナ・トレントでした。 そして、今年の7月12日にも彼女のことをテーマに何か書こうと思ったのですが、だいぶ遅くなってしまいました。 遅くなってしまったのはともかくとして、今回は彼女の2本目の主演作である『カラスの飼育』について取り上げてみるのが、やはり順当でしょう。 『カラスの飼育』。1975年公開のスペイン映画です。このとき... ...続きを見る

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2007/08/05 03:45
『キャプテン』映画化。女の子が出てこなくってもそれが『キャプテン』の青春なんだ。
『キャプテン』映画化。女の子が出てこなくってもそれが『キャプテン』の青春なんだ。 むか〜しのマンガなりアニメの、実写映画化ってのが、最近とみに多くなった気がします。 『キャシャーン』『キューティハニー』『デビルマン』『鉄人28号』『忍者ハットリくん』『タッチ』等などナド。枚挙に遑がありません。今後も『ヤッターマン』『ガッチャマン』等が製作されるようです。 これにはどういった理由があるのでしょう。 素人考えで察するに。 ★新しい題材を考えるのがめんどくさい。 ★昔、その作品のファンだった人は見に来てくれるだろうから、なにはなくともある程度の興行収入を見込める。 ... ...続きを見る

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2007/06/25 01:29
映画『聴かれた女』の感想を、少しばかり。
映画『聴かれた女』の感想を、少しばかり。 先日、僕はとある人に“映画好きな人”であると指摘されて、自分ではそうでもないと思っているのだけれど、だから、いかにも映画好きな人が観るような映画を観にいくことにしました。 『聴かれた女』、山本政志監督作品、ポレポレ東中野にて連日21時10分より上映中、です。 どうせ観るのならと、初日の舞台挨拶に行ってきた先日です。 山本監督の作品は、これまで『てなもんやコネクション』だけしか観たことがありませんでした。その後撮られた2本はホラーだったので、僕が観られるわけはありませんでした。 『てな... ...続きを見る

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2007/02/15 05:12
映画『エコエコアザラク』を観てきたので感想です、ごめんなさい。
映画『エコエコアザラク』を観てきたので感想です、ごめんなさい。 週末は関東でも雪が散らつきました。初雪でした。 どうしてでしょう、センター試験の日は必ず雪が降りますね。 遥かな昔を思い出してみれば、僕が受験した日も雪が空を舞っていました。 雪が降ってくると、「雪、やっと二人きりになれたね・・・、これが僕達の結婚式だ」と、つい呟いてしまうのは僕だけではありますまい。 その森雪さんだって、2回も死んでから蘇ったのですから(うち一回は死んでなかったことになったわけですが)、ぶっさんにも、是非もういっぺん蘇ってもらいたいものです。誤診でもなんでもいいから... ...続きを見る

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2007/01/23 03:53
“ばいばい”は別れの言葉じゃなくて。『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』
“ばいばい”は別れの言葉じゃなくて。『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』 僕も。覚悟を決めて。ぶっさんに“ばいばい”を言ってきました。 観てきましたよ劇場用長編映画『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』。 まあ、既に、10月の末頃には観ていたんですけれどね。 しかも、もういっぺん観にいっているし。 ついでに、11月3日にあった『木更津キャッツアイ 木更津シリーズ』ってイベントにも行ってみたりしています。 ちょっとだけ感想めいたものを書いてみますが。 もう『木更津キャッツアイ』でありさえすればなんでも良いやって、駄目駄目ファンになっちっているので、なん... ...続きを見る

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2006/12/20 02:30
映画『ハイジ』の雑多な感想文
先日封切された映画『ハイジ』を観にいきました。 客層はというと、恐らく興行主が一番見込んでいるのであろうと思われる家族連れでという方は、少なかったです。カップルでって方も少なかったですね。女性がグループでというパターンが一番多かったように思います。意外というか、僕と同様に、男1人でって人は結構多かったです。女性の1人客も同様に多かったです。 さて、映画について感想を書きますが、ネタバレです。でも、問題ないでしょう。この映画を観に行く人で、内容を知らないって人は、そうはいないでしょうから。 ... ...続きを見る

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2006/07/18 04:36
『ミツバチのささやき』  神の瞳を持つ少女アナ・トレント
『ミツバチのささやき』  神の瞳を持つ少女アナ・トレント 毎年7月12日は、この映画を観ることが多いです、『ミツバチのささやき』。 ヴィクトル・エリセ監督、アナ・トレント主演、1973年スペイン映画です。 日本での初公開は1985年、シネ・ヴィヴァン六本木にて。当時、単館上映の映画としての観客動員数の記録を作ったそうです。とにかくリピーターの数が多かったらしく、その記録がつくられる要因となったのでしょう。3ヶ月に渡るロングラン上映となりました。 “心の中の宝箱にそっと仕舞い込みたくなる”、この映画の感想として、そんな表現をよく見かけます。この... ...続きを見る

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2006/07/12 23:40
『ライトスタッフ』を観たのよのさ、れもそえはウソれちゅ
『ライトスタッフ』を観たのよのさ、れもそえはウソれちゅ 前回に予告したとおり、今度は明るくって軽い映画を観ることにしました。 『ライトスタッフ』です。 タイトルから容易に想像できます、“明るい人々”や“あ、軽い人々”が登場する映画なのでしょう。 と思っていたんですけれど、Lから始まる“ライト”ではなくって、Rから始まる“ライト”だったんですね。 とかいう、いかにもありがちなボケはともかくとして。 7月7日の日にね、宇宙にちなんだ映画を観ようと思ったんですよ。 なにしろ、7月7日といえば、北斗星司と南夕子の誕生日ですからね。それに、なん... ...続きを見る

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2006/07/10 23:34
『ブラックホーク・ダウン』を観たんだっちゃ
『ブラックホーク・ダウン』を観たんだっちゃ そして今回も、“戦争映画”に挑戦です。またまた、重ぉーい映画でした、『ブラックホークダウン』。 例えば、戦争映画でも、サスペンス映画だったりしても、緊迫したシーンの連続の合間には、ほっと心の休まるシーンが挟まれるモノです。戦士達の束の間の休息、みたいなー。そういった静の部分があるから、ハラハラドキドキの動の部分がより際立つものです。それが物語の演出の常道というものです。『カリオストロの城』でいえば「いまはこれが精一杯」のシーンであり『天空の城ラピュタ』でいえば「私のせいでパズーを海賊にした... ...続きを見る

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2006/07/06 01:48
『宇宙戦争』を観たんだコロン
『宇宙戦争』を観たんだコロン 以前、取り上げた映画が随分と懐かしい作品だとのご指摘をいただいたこともあり、今回は、スピルバーグ監督の最新の戦争映画を観てみました。 『宇宙戦争』、日本での公開が、昨年の6月29日だったので、6月29日の記事はこの映画をネタにして作ろうかとも思ったのですが、それはやめました。 この作品は、“戦争映画”の中でも、軍属の人間ではなく、戦闘に巻き込まれる民間人に視点が当てられています。戦闘に遭遇した際、民間人たる彼らにとっては、迫り来る敵という恐怖に対抗しうる手段はなにひとつ持たず、ただこけつ... ...続きを見る

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2006/07/04 03:54
『山猫は眠らない』を観たんだべし
『山猫は眠らない』を観たんだべし この映画、戦争映画若葉マークの僕には、理解が十分いっていない点が多々あると思います。なにが解らなかったかって、まず、邦題です。『山猫は眠らない』、この意味がね、解らなかったんですよ。 原題は、『Sniper』。こりゃ解ります。そのまんまですよね。 まあ、観る前には勝手に憶測していたんですよ。きっと、非常に困難なミッションに挑むスナイパーが、任務遂行の必要上、何時間も何日も眠ることを許されない過酷な状況に追い込まれると。そんなところからつけられた邦題じゃないかなってさ。 けど、スナイパー... ...続きを見る

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2006/07/01 03:47
『プライベート・ライアン』を観たんだぴょん
『プライベート・ライアン』を観たんだぴょん 僕はW杯サッカーの日本対ブラジル戦。 のっけから見る気はなく、試合開始の午前4時に就寝しました。 単純に見る勇気がなかったからです。 自分がノミの心臓であることはよく分かっています。 よわーい心臓は、そんなドキドキする観戦には耐えられません。 うつらとしつつ試合開始時間まで一応起きていましたが。 日本の全ての運命がこの試合で決まるのかと思うと。 はい、観ることが出来ずに寝ることにしましたよ。 今となっては、勇気を振り絞り観た方が良かったかと後悔も。。。 日本、残念だったけど... ...続きを見る

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2006/06/27 17:07
さて、『リンダ リンダ リンダ』と『スゥイングガールズ』という二つの映画について
さて、『リンダ リンダ リンダ』と『スゥイングガールズ』という二つの映画について 『スゥイングガールズ』と『リンダ リンダ リンダ』。この二つの映画、並べて語られることが多いみたいです。それは喩えるなら、間寛平さんの猿マネのギャグが話題になった場合、必ずのように池乃めだかさんの猫マネのギャグが引き合いに出されるようなものです。 吉本新喜劇の中での間さんと池乃さんの掛け合いはまさに絶妙で、笑いを芸術に昇華せしめたとまで言われる岡八郎と花紀京の二人によるツッコミ・ボケ芸に肩を並べるのではないかと僕は思うわけですが、そういうお話はまたいずれということで。 さて、この二つ... ...続きを見る

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2006/06/26 23:06
『ハウルの動く城』最高!じゃなくて、再考。
『ハウルの動く城』最高!じゃなくて、再考。 『ハウルの動く城』について、もう少し考えてみたんですけれど。 ダメだぁ、よく分かんないですよ、やっぱり。 もっと簡単なお話にしてくれたら、良かったのになあ。 どうして宮崎監督は、娯楽作品を撮ることをやめたのだろう。 たとえば『魔女の宅急便』では、本当は魔法力を失ったキキとウルスラの語らいで話を終わらせようと考えていたそうです。でも、一般受けするために、キキが飛行船事故に遭ったトンボを救出するシーンを追加したらしいけど。いいじゃないですか、やっぱ、そのほうが楽しめますもん。 『千と千... ...続きを見る

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2006/06/15 03:08
『TRICK2』を観に行けた日。感想、ちょっとだけ。
『TRICK2』を観に行けた日。感想、ちょっとだけ。 おかげさまで、無事に『TRICK2』鑑賞することができました。 おめでとうございます。ありがとうござすます。 折角なので、最寄の映画館ではなく、数日前舞台挨拶が行われて有楽町日劇にて鑑賞しました。 良かったあぁ。 面白かったです。 仲間由紀恵さん、やっぱり山田奈緒子を、他の役よりなおいっそうイキイキと演じておられるように思いました。他を見ていないので、よく分かんないですが。 阿部寛さん、かっこ悪いところがかっくいー、んだよなあ。きゃあ、すてきー。 この二人の微妙にして絶妙な関係... ...続きを見る

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2006/06/14 02:44
おお。『ハウルの動く城』って面白かったんだぁ。
おお。『ハウルの動く城』って面白かったんだぁ。 『ハウルの動く城』観ました。レンタルでDVDを借りて、自分の部屋で見ました。 宮崎駿監督の『カリオストロの城』『天空の城ラピュタ』に続く、城シリーズ第3弾です。 【城シリーズ】って、呼ばれているのかどうかは知りませんが、高畑勲監督の『となりの山田くん』が、『となりのトトロ』に続く、となりのシリーズ第2弾ってことらしいし、まあ、『ハウルの動く城』を城シリーズの一作品と捉えて、一向に差し支えないものと思われます。ほんとかよ。 『カリオストロの城』と『天空の城ラピュタ』、とっても大好きです、... ...続きを見る

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2006/05/30 23:16
劇場一人ぽっち 『小さき勇者たち〜ガメラ〜』
劇場一人ぽっち 『小さき勇者たち〜ガメラ〜』 以前、映画を観に行ったら、場内に自分以外の客が一人もいなかったという思い出を書きましたが。 それは地方の田舎の映画館ならではの出来事だと思っていました。 だけど。今日、映画館に足を運ぶと。そう、場内に他には誰一人おらず、観客は僕一人だったのです。都区内の映画館だというのに。うーん、大丈夫なのか、映画業界。 ていうか、やっぱり、映画館で映画を観るというのは、劇場効果が期待されるわけで。大勢の観客と同時に同じものを体験することによって生まれる一体感、それが感動をより深いものとする、笑える場面で... ...続きを見る

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2006/05/25 03:27
引越しと図書館と『耳をすませば』
引越しと図書館と『耳をすませば』 引っ越したばかりで、ネット環境が整わず、取り敢えずダイアルアップ接続で頑張っています。久し振りのダイアルアップ接続、さぞかし遅かろうと覚悟していましたが、そうでもありません。昔、ダイアルアップ接続でやっていた頃よりかは、随分と早い気がします。科学技術の進歩でしょうか。気のせいでしょうか。 そういえば、前回、なんとなくコメント欄を停止しようとしましたが、そのやり方が分からず断念しました。 さて、引越しを終えてから一ヶ月ほど経ったのだけれど。この新しい住処の周辺環境に何かと不便を感じている今... ...続きを見る

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2006/05/22 01:29
ドラえもん『のび太の恐竜2006』 感想文を書いてみちゃった
ドラえもん『のび太の恐竜2006』 感想文を書いてみちゃった やっぱり目覚まし時計を3つかけて。それでも起きられずに、ギリギリになってしまいましたが、行ってきました、『ドラえもん のび太の恐竜2006』。 以下ネタバレしまくりです。 舞台挨拶は、ごく普通の舞台挨拶でした。やっぱり、大山さんらベテラン声優だから、自由にやりたいようにできていたんだろうか。 大山さんの時の舞台挨拶は、最後に観客も合わせてみんなで、「ドラえもん」の歌を熱唱したんですよね。 ♪空を自由に飛びたいな〜、の後に、大山さんご本人が「ハイ、タケコプター」って言ってくださるんです... ...続きを見る

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2006/03/09 02:41
書を捨てよ、映画を観よう  ドラえもん『のび太の恐竜2006』前夜
書を捨てよ、映画を観よう  ドラえもん『のび太の恐竜2006』前夜 人生で。最初に読んだ小説、最初に読んだ絵本について書いたので。 今回は、最初に観た映画について書いてみたいと思います。 でも、到底無理です。思い出せるわけがありません。最初に観た映画、はて、なんだったんでしょうねぃ。テレビで放映してるのを、ふと見てたって可能性もあるだろうし。 映画館でって限定しても、初めて見た映画、ちょっと記憶に残っていないです。あるいは東映マンガ祭りでしょうか。うーん。 しかしけれど、初めて、親同伴でなく、自分の意志で映画館まで観にいった映画はというと、これは思い... ...続きを見る

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2006/03/03 23:21

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